TRNSYSのコンポーネントを自作する(メモ)

テスト用にTRNSYSのコンポーネントを作り始めてはまる。

データファイルの読み込みでエラーが起きるので、あれやこれや、調べてたらLU(論理装置番号)を実数で扱っていたことに「はた!」と気づく。とほほ。

TRNSYSのデータはすべて”DOUBLE PRECISION”で扱われるので、LUみたいにINTEGERじゃないといけない値をキャストし忘れると、意味不明なエラーに悩まされます。

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